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KaMaKuRa

群馬からは以上です

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【真面目な話】私の夫が元◯◯◯職人だった話。

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私はよく、車に乗ると車の振動でお腹が刺激され、便意をもよおすことがよくあります。

そんな時に付き合って1年半、結婚して1年という結構長い付き合いで、なおかつ一時期会社の同じフロアで働いていた夫がなんと、擬似う◯こを作っていたという話をしだしました。

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 夫はう◯こ職人!

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特殊な素材を使って、夫は入社二ヶ月くらいひたすらセッセと擬似う◯こを作ってた模様。

何のために作るかというと、パイプにう◯こが詰まったりしないかなどの実験らしい。

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こだわり派の職人肌だった前任者は、定年まで擬似う◯こを作っていた模様。
まさに匠!匠の粋なはからい!
風のうわさだと赤味噌だったらしい。
しかし、味噌だと問題は山積みで…

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初めてこの話を聞いた時は正直驚いたし、すごく大笑いしましたが、擬似う◯こ一つでもいろんなこだわりがあるそうです。

だんだん聞いているうちに便意を忘れ、夫のプロジェクトXに引きこまれていました。

「なんで今まで黙ってたの?」

と聞いたら、

「そろそろかなと思って。タイミングかな」

とのことでした。

う◯こう◯こ言いましたが、これはすごく真面目な話でう◯こがつまらず過ごせるのはこういった縁の下の力持ち、職人さんが居てのことだと思います。

擬似う◯こはすぐ流される運命にありますが、私たちは世の中に流されること無くしっかりとへばりついていたいものですね、

おわり